最近のひとやすみ

びっくりピーマン

今日、JAに行ってきました。
待ち時間の間「家の光婦人部」の料理レシピをチェック。
面白いレシピを見つけた〜^^

「びっくりピーマン」
材料
ピーマン・・・・・・1kg
もち米・・・・・・・1カップ
砂糖・・・・・・・・1カップ
干ししいたけ・・・・50g
さしみだまり・・・・200cc

下ごしらえ
もち米は、洗って一晩水につけ、干ししいたけは水でもどしておく。

作り方
1)しいたけは薄切りにし、少量の水でやわらかくなるまで煮る。(水気がなくなるまで)

2)ピーマンは水洗いし、種を取り1センチ角位に手でちぎる。

3)鍋にピーマン・もち米・砂糖・さしみだまり・しいたけを全て入れ、中火で20〜30分程つゆがなくなるまで煮る。

ここがPOINT!
* 瓶に入れておけば冷蔵庫で半月くらいもつ。
* 夏場のピーマンが沢山採れた時に作るといい。


今年から家族の人数が減るのでこの半分くらいの材料で作ってみようかな〜?
美味しそう〜♪

おまけ〜
お誕生日プレゼントって・・
「ちょきんぎょ」の座布団をもらっちゃった〜柱|-^)v

2007/おせち覚え書き

今年のおせちは手抜き(笑)
毎年手抜きだけど・・(^^;
注文する時に去年はどこのおせちだったか忘れていたので記帳しておくことにした。

生協の
京料理「わた奈べ」三段重20000円と
ズワイガニを購入
両方とも家族に評判よかった(^-^)v

自分で作ったものは「昆布巻き、数の子、煮豚」だけ・・

楽チン(爆)

昆布巻き用のブリはスーパーに予約しておいた。
刺身用のブリ・・・サクを4本(3本を使用1本は刺身として)
出し昆布を二袋

Merry X 'mas

アップロードファイル 8KB

手抜きケーキを作りました(笑)

スポンジを2個焼いて3個のケーキに・・・
カスタードクリームをちょっと失敗(^ー^;
新しくカスタードを作り直したけど
失敗したカスタードも勿体無いから利用・・

毎年リクエストしてくれるお友達に1個プレゼント
あとの二つは我が家用
2〜3日かけて食べます(笑)
甘くないのでいくらでも食べられるのです^^

トッピングは「アラザン」だけ
今年は色つきのアラザンを使ってみたら
時間が経つとともに色が抜けちゃってがっかり〜(´ヘ`;)
やはり銀色だけの方がいいな。
子供と一緒のクリスマスは今年が最後かも
来年の今頃は傍にいません。
寂しくなりますね〜

永遠の日々/歪(ヒズ)

←メニューのmp3の歌詞を3曲紹介

風が頬の熱を奪っていく
通り慣れた道を歩いて季節感じてた
振り返ればきっと先に進めないと知ってた
儚き明日へ

永遠の日々 探していた

思い出の中で生きてはいけないと分かってるよ
先の見えない道を歩いてく・・・

水色の傘 とても綺麗にみえた
変わらない遠くを見る目にホッと息をつく

伝えたい想い 言えなかった

思い出の中に"今"を持ち込んでも意味はないさ
明日を手繰り寄せる力を・・・

季節が移ろいで 花は色づいてく
傷付いた心も 時の中で 強さを手に入れ・・・

思い出の中に繕った笑顔を残していく
先の見えない明日を恐れずに 目を開いて

永遠の日々求め 癒せない現実を受け止めてる
明け方の空の下 今日もまた歩き出して

http://players.music-eclub.com/?action=user_song_words&song_id=125048

手首/歪(ヒズ)

〜私〜
部屋に一人きり、座り込んで見詰めてた。細い手首に残った傷跡を。
「もっとこっちを見て…。」
誰も気付いてくれない。
堪えられない喪失感に包まれる。
「分かって。」
「ねぇ、もっと構って。」
「―そう、ずっと。」
愛情を取り戻したい、その一心で手首を切った。
「見捨てないで…。」

〜手首〜
「愛してほしい。狂おしいよ。」
「切り付けないで。優しくしてほしい。」
「もうこれ以上、真っ赤な涙を流したくない。もっと生きたいよ。」
哀願したって声は届かない。

〜私〜
いつもと変わらない、切り取った窓の空。自分でないような感覚に襲われる。
「生きているのかな?」
「―分からない。」
「夢の中みたい…。」
自分を確かめたいから、手首を切りつける。

〜手首〜
「愛してほしい。狂おしいよ。」
「痛む傷をいたわってほしい。」
「もうこれ以上切り刻まないで!」
「脅えながら生きたくないんだよ。」
「もうしないよ、って安心させて。」
「―聞こえる?」

〜私〜
おまえを何度も切り刻み内向した攻撃性が
開放感を得られるんだ。一瞬だけ救われる。
「分かってほしい。」
「離れないで、ずっと。」

〜手首〜
「傷が痛い…。あぁ、切りつけないで。」
「愛してほしい。狂おしいよ。」
「嫌わないで。笑ってほしい。」
「お願い、もっと大切にしてよ。」
「憎まないで。慈しんでよ。」
「傷つけるために右手で握り締めた凶器を離して。」
「もう大丈夫って安心させて。」
「―聞こえる?」

http://players.music-eclub.com/?action=user_song_words&song_id=136556